【注目バンド】緑黄色社会のおすすめ人気曲ランキング10選!アルバムも紹介

ファンからは”リョクシャカ”の愛称で親しまれている、愛知県出身の男女4人組バンド緑黄色社会。
メンバーは

長屋晴子 ボーカル・ギター・作詞・作曲担当
小林壱誓 ギター・コーラス・作詞・作曲担当
peppe(ぺっぺ) キーボード・コーラス・作詞・作曲担当
穴見真吾 ベース・コーラス・作詞・作曲担当

の4人メンバー。
なんと全員が作詞・作曲を担当できるということで、多様な楽曲を生み出してくれそうな期待を寄せてしまいます。
2013年に10代限定で開催される音楽フェス「閃光ライオット」で準グランプリを獲得し、それ以降、メキメキと頭角を現し今最も注目を浴びているフレッシュなバンドです。
伸びやかで、キラキラとしたボーカルと、爽やかで聴き心地の良いサウンドが人気。
2018年にはメジャーデビューを果たし、精力的に活動しています。

それでは緑黄色社会のおすすめ曲を勝手にランキング形式でお届けしていきます!

緑黄色社会のおすすめ曲10選!

No.1 始まりの歌

2017年9月リリース。

なんとも爽やかで心地の良い曲になっています。
あと一歩が踏み出せない人に是非聴いてほしい曲。
そっと背中を押してくれるような歌詞に共感できますね。

No.2 またね

2017年1月リリース。

ちょと切ないラブソングです。
しっかりとした芯のあるボーカルの歌声が意志の強さを感じさせる曲。
冒頭と大サビ前のため息まじりのアンニュイな歌い方が切なさを誘っています。

No.3 キラキラ

2018年3月リリース。

ミディアムテンポで穏やかな曲調ですが、歌詞はちょっと切ないラブソングです。
彼氏と彼女の理想と現実を歌ったような歌詞に共感できる人も多いのではないでしょうか。
互いに、言いたいことを我慢して、疲れてしまう。
そんな経験がある人も少なくないはず。
そんな思いに疲れてしまった人にオススメです!




No.4 アウトサイダー

2017年1月リリース。

疾走感のあるポップで力強い応援歌のような楽曲。
Cメロのハモリもバランスが良く聴き心地◎

No.5 Bitter

2017年1月リリース。
AbemaTVオリジナル恋愛リアリティ・ショー「恋愛ドラマな恋がしたい」主題歌。

ほろ苦いラブソングです。
ポップなサウンドと可愛らしい歌詞がぴったりハマっている印象です。
ミュージックビデオで踊る長屋さんの可愛さも必見なので以下の動画で合わせてチェックしてみてください。

No.6 Alice

2016年12月リリース。

ライブでも人気の曲Alice
キラキラとした音色が多いのもリョクシャカの曲の特徴ですが、この曲はそんなリョクシャカ色が詰まっていますね。

No.7 大人ごっこ

2018年3月リリース。

しとりとした切ないラブソングです。
キラキラ感は健在のまま、ちょっと落ち着いた曲調に仕上げています。
恋すると臆病になる気持ちを歌う歌詞は、世の恋する人たちの心に響く内容となっていると思います。

No.8 真夜中のドライブ

2018年1月リリース。

ピアノのリフが心地良くて、爽やかでポップな曲です。
動き出したはやる気持ちを表した歌詞の内容と、彩豊かなサウンドが絶妙にマッチしていますね。
伸びやかで煌びやかな歌声が映える一曲。

No.9 Never Come Back

2018年11月リリース。

イントロのギターがかなりカッコいいです!
全体的にダークな曲調で、カラフルなイメージのリョクシャカのイメージを覆す雰囲気の曲になっています。
モノクロの中に少しずつ色が広がっていくような不思議な感覚のある曲なんです。
混声で歌っているサビ部分が個人的には注目ポイントですね。




No.10 あの頃見た光

2018年11月リリース。

リョクシャカらしいキラキラ感満載の一曲。
ポップで疾走感があって、頑張る気持ちを応援してもらえるような歌詞が素敵です。
何度も聴きたくなるような中毒性アリですね。
おすすめのポイントは、サビへの入り方とCメロから大サビへの盛り上がり!

緑黄色社会のおすすめアルバムは?

オリジナルアルバム
2018年3月14日 緑黄色社会
ミニアルバム
2017年1月11日 Nice To Meet You??
2017年8月2日 ADORE
2018年11月7日 溢れた水の行方

まだメジャーデビューして間もないグループなので、リリース毎数はありませんが、オリジナルフルアルバムの緑黄色社会が一番おすすめできます。

ということで、今回は緑黄色社会のおすすめ曲を勝手にランキング形式でお届けしました!

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