reGretGirl(リグレットガール)のおすすめ人気曲10選!アルバムも紹介

大阪を拠点として活動している3ピースバンドreGretGirl。
メンバーは

平部雅洋 ボーカル・ギター担当
十九川宗裕 ベース担当
前田将司 ドラムス担当

の3人組。
2017年12月に全国デビューをしています。
彼らの歌詞に共感するファン続出の、センチメンタルロックバンド。
爽快な歌声と、切ない歌詞のなんとも言えないバランスが魅力で、人気アプリ「Tik Tok」で楽曲が器用されたこともあり、若者の間で瞬く間に話題になったバンドです。
バンド名は、彼女に降られたボーカルの平部が、有名になってその彼女を見返す!という思いで、後悔する女の子=regretgirlと命名したんだそうです(笑)

新しい失恋ソングの定番となりそうな予感・・!

それではreGretGirlのおすすめ曲を勝手にランキング形式でお届けしていきます!

reGretGirlのおすすめ曲10選!

No.1 ホワイトアウト

2017年12月リリース。

ノリの良いアップテンポのサウンドに、明るく伸びやかな歌声がピッタリな一曲。
ボーカルや曲調とは違い、ちょっとセンチメンタルな歌詞とのアンバランスさに何度も聴きたくなってしまう中毒性がありますね。


No.2 イズミフチュウ

2018年10月リリース。

切ない失恋ソングです。
歌詞の言葉選びが本当に素晴らしく、その内容に泣けてしまいます。
いつも電車で彼女が会いに来てくれていたのに、「連れてきてくれる日もあったのに 今日は連れて行ってしまうの」という歌詞に切なくなります。
去る方よりも、見送る方が寂しい時ってありますよね?
そんな気持ちがリアルに感じられる一曲になってます。


No.3 デイドリーム

2017年12月リリース。

ギターとボーカルだけで始まるイントロがとても印象的な曲です。
別れた彼女を吹っ切ることができない歌詞が何とも女々しいのですが、共感できてしまうんですよね(笑)
とにかく、最後に女々しさが爆発しています。


No.4 クラムジーミーツ

2017年12月リリース。

ポップで疾走感のある曲です。
不器用な男の子が、彼女と気持ちがすれ違っていってしまう様を歌詞に込めていますが、女性も、男性も、あぁ分かる!と共感してしまうのがポイント。
ポップな曲調と切ない歌詞のギャップを楽しめます。




No.5 ピアス

2018年10月リリース。

ロックなサウンドと爽快な歌声が気持ち良い一曲です。
失恋ソングとは思えない曲調なので、悲しい気持ちを明るく持ち上げてくれるような雰囲気。
そのギャップがこの曲のポイントですね。


No.6 shunari

2018年10月リリース。

「もう帰ろう」というボーカルの繰り返しから始まるこの曲。
幸せだったあの頃に帰りたいという、切ない気持ちを現している歌詞がとってもセンチメンタルです。
初恋を思い出すようなピュアな気持ちになれますね。


No.7 replay

2018年10月リリース。

失恋ソングだけど、悲しさをふっ飛ばしてくれるような爽快なサウンドとキャッチーなメロディが印象的な曲です。
彼らの曲は、悲しく女々しい気持ちを拭ってくれるようなサウンドが特徴的。




No.8 after

2017年12月リリース。

思わず体が動き出してしまうようなノリノリでテンポ感のある曲。
しかし、またしても失恋ソング(笑)
スカッとするボーカルの歌声からは想像できないくらい恋に破れていますね。
後の祭り…そんな歌詞に注目して聴いてみてください。




No.9 黒鳥公園

2018年10月リリース。

ミディアムテンポのロックバラードです。
イントロのギターがおすすめポイント。
この曲は、reGretGirlの曲の中でも落ち着いた曲になっていて、”一緒に泣ける”ような曲です。


No.10 (L)ONLY

2018年10月リリース。

テンポ感と言葉のリズムが小気味良い曲です。
カラオケでこの曲を歌ったら、悲しい気持ちもどこかに行ってしまいそうな爽快感がありまうsね。
でも歌詞は女々しさ満載で、クスッと笑ってしまうような可愛らしさも必聴。

reGretGirlのおすすめアルバムは?

2017年12月13日 my
2018年10月17日 take

reGretGirlはまだデビューして間もないバンドですので、アルバムは2枚しか発売されていませんが、どちらもボリューム満点の内容です!
おすすめは、デビューアルバムのmyです。
今回紹介できなかった曲も収録されていますので、この記事でreGretGirlが気になった方は是非チェックしてみて下さい。

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