アヴリル・ラヴィーンのおすすめ人気曲ランキング10選!アルバムや新曲も!

セクシーで可愛らしい最高のルックスで人々を虜にし、数々のヒット曲を世界に送り出してきたアヴリル・ラヴィーン。
小柄な体ではあるが、圧倒的な歌唱力とパフォーマンス力を発揮しつづけています!
ポップ、ロックなど彼女らしい楽曲達は世に元気を与え、感動を包み込んでいますね。今や大スターとして日本でも度々ライブを行い、ファンたちを盛り上げています。日本人アーティスト(ONE OK ROCK)とのコラボレーションをしたり、活動は幅広いです。

それではアヴリル・ラヴィーンのおすすめ曲を勝手にランキング形式でお届けしていきます!

アヴリル・ラヴィーンのおすすめ曲10選!

No.1 My Happy Ending


2004年7月リリース。
主人公が好きな人へまた恋人への思いの丈をぶつけている曲です。ハッピーエンドなんてもうたくさんだと、いうような歌詞があるとおり、悲しい現実を受け止められない主人公の感情が溢れている楽曲ですね。オススメは出だしAメロです。いかにも切ない感じが出てるメロディラインが好きです。アブリルもの歌い方も切なさ、悲しみが出てるのでそれが作品の深さとして味が出てます。サビの歌詞も相手に恋の別れ際の思いの丈をぶつけていますが、サビのリズムもバッチリあってますし、少しオシャレな感じも出てて好きなのでお気に入りです。


No.2 Runaway


2015年12月リリース。
この曲は何もかもうまくいかない、これ以上自分を抑えられない、正気を失って全てを忘れたい、そんな歌詞ですね。嫌な現実があってどこかに逃げ出したい気持ちがあるのでしょう。
この主人公の思いがそのまま歌詞、また曲となって1つの作品になっています。オススメはサビです。キャッチーで口ずさみゆすいです。自分自身に何かあったときは主人公の思いとメロディを噛み締めながら共感できる楽曲ですね。疾走感もあって気持ちよく歌えます。


No.3 Girl Friend


2007年2月リリース。
アブリルラビーンの楽曲で知らない人はいないと思いますよ。知名度抜群で誰でもノリノリになれる作品ですね。オススメは出だしです。かけ声のような感じでアブリルが歌い始めます。聴いた人はその時点でウキウキしますね。嫌なことがあってもこの曲を聴けばすぐに元気になれます。歌詞的には男性を誘っている様子の歌詞ですね。しかも結構、強引な感じですね。その強引さが曲に現れているので聴くとその景色が頭に浮かんできます。
感情豊かな作品の1つで、ついつい踊ってしまう一曲。


No.4 Wish You Were Here


2011年3月リリース。
アコースティックギターの音がクリアに聴こえる曲ですね。聴いてて落ち着きますね。しかし、歌詞はさみしい思いを歌ってます。そばにいてほしいというような歌詞てすが、聴いててちょっと泣ける歌です。例えば、遠距離恋愛してる人とか、なかなか会えないとか、彼氏と別れて会えなくなった、それぞれ状況は違いますけど、共感できる曲だなって思いますよ。共感できる、また、ささやかなアコギの音色がオススメです。


No.5 Here’s To Never Growing UP


2013年4月リリース。
祝福の歌なんですが、歌詞がバカ野郎達のために祝福しようという感じの歌です。何かムカつくことでもあったのか?そういう人達でも祝福するというある意味前向きな曲ですね。曲じたいもパーティーのようなにぎやかな楽曲です。オススメはサビです。キャッチーで覚えやすいですが、今まで聴いたことのないメロディラインだったので斬新さを感じました。


No.6 He wasn’t


2015年12月リリース。
この楽曲はギターサウンドがバリバリ効いてるロックナンバーですね。PVではアブリルがギターをかき鳴らしています。非常に可愛らしいですね。
歌詞はあいつがいても特別な気にはなれなかったんだというような表現をしています。最後にはだって私は特別なんだから、という感じに終わっています。ここは深くてオススメですね。
ストレートに自分の気持ちを出して最後には自分を持ち上げる!プラス思考なとこが大好きですね。


No.7 Push


2011年3月リリース。
あなたはだまってたほうが良いかもよっいうような歌詞があります。私の言うことを聞いてという表現もあり、
これが愛だもの、って歌詞がオススメです。正直、この二人には何があったのか?って個人的には考えてしいましたね。結局、答えが出なかったんですが、でも、考えさせられる作品は大好きですね。この作品は曲というより、やはり、歌詞が深いですし、一つ一つに日常の具体性があるので、そういったところも注目ですね。


No.8 Keep Holding on


2015年12月リリース。
この曲は映画「エラゴン」の主題歌になってます。ファンタジーな楽曲で夢があります。聴いていくと引き込まれそうになり、エラゴンの世界にいる感じになりますよ。オススメはサビです。アブリルの高い声が響いて聴く人を魅了します。ロックテイストではなく、
歌唱力を重視した芸術感溢れる作品ですね。「私達が一緒なら乗り越えられるから」っていう歌詞がある通り、励ましの楽曲です。辛いときに夜にでも聴きたいものです。


No.9 Sk8er Boi


2007年6月リリース。
この楽曲は曲が良いですね。出だしAメロがキャッチーでポップロックでスピード歌がオススメです。あと、歌い方です!可愛くてカッコいい絶妙な歌い方は男心をくすぐりますね。歌詞も少女と少年のストーリーが表現されています。
やはり、日本にはない会話のような歌詞は素晴らしいですね。なかなか真似できないです。その辺の表現力もオススメポイントです。
日本ではこの「Sk8er Boi」で結構アヴリル・ラヴィーンの知名度が上がったと思います。


No.10 Smile


2011年3月リリース。
オススメはイントロです。エレキギターのロックな音色です。あとはサビの部分ですね。伸びやかできれいなアブリルの声が大好きですね。PVを観るとグリーンカラーのヘアスタイルになってます。可愛いですよ。そんなエレキギターをかき鳴らしてるアブリルも必見です!
ストーリーが彼と出会い、何かが違うと感じて、それから主人公が惹かれていった感じの流れで、私の体のタトゥーにあなたの名前があり、あなたの体には私のタトゥーがあるといった歌詞がありますが、非常にロック愛みたいものを感じて大好きですね。


アブリルラビーンのおすすめアルバムは?

これまでアブリルラビーンがリリースしてきたアルバムは以下のようになっています。

・アンダー・マイ・スキン(2007年6月リリース)
・レット・ゴ−(2007年6月リリース)
・ベスト・ダム・シング【来日記念スペシャル限定盤-CD+DVD】(2008年9月リリース)
・エッセンシャル・ミックス(2011年3月リリース)
・ベスト・ダム・シング(2011年3月リリース)
・グッバイ・ララバイ(2011年3月リリース)
・グッバイ・ララバイ【初回生産限定盤】(2011年3月リリース)
・グッバイ・ララバイ 来日記念スペシャル・エディション【完全生産限定盤】(2011年12月リリース)
・ワンピース フィルム ゼット オリジナル・サウンドトラック(2012年12月リリース)
・アヴリル・ラヴィーン(2013年11月リリース)
・エッセンシャル・ミックス(2015年12月リリース)
・ベスト・ダム・シング (2015年12月リリース)
・アンダー・マイ・スキン(2015年12月リリース)
・レット・ゴー(2015年12月リリース)
・グッバイ・ララバイ(2016年12月リリース)
・アヴリル・ラヴィーン(2016年12月リリース)

オススメはベスト・ダム・シングです。パッケージがだいすきですね。アブリルがの良さが一番出てます。
はじめからGirl Friendが入ってますので、いきならノリノリになれるので楽しいアルバムです!

以上、アヴリル・ラヴィーンのおすすめ曲を勝手にランキング形式でお届けしました!

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