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【おすすめはこれだ!】東京事変の名曲・人気曲ランキング7選!

toykojihen
【2016/8/19 Update!!】

2003年に結成された椎名林檎をボーカルに迎えているバンド、東京事変。
しかし2012年にグループは解散していました。
かなり大きなニュースとなり、東京事変ファンはショックだったことだと思います。
解散後は、個々人がそれぞれの音楽活動に向かっていくわけですが、やっぱりまだまだ東京事変の音楽を楽しみたい気持ちが強いです。

そんな東京事変のおすすめ曲(名曲)を、勝手にランキング形式でご紹介します。

東京事変のおすすめ曲7選!

No.1 空が鳴っている

2011年リリース。「ウォータリングキスミントガム」のCMソング。
この頃はよくテレビをみていて、cmで耳にしたことが多かったのを覚えています。
“空が鳴っている”はサビが良すぎますね。
作曲は亀田誠司。
作詞は椎名林檎。
この曲をきくと、なんで解散してしまったのだろう・・なんて思ってしまいます。。

No.2 群青日和

東京事変の最初のシングル。2004年リリース。三洋電機「au W21SA」CMソングにもなりました。
曲が良いのと、椎名林檎をボーカルにしたグループで大きな話題を呼びましたね。
カラオケでも良く歌われる曲ですねー。


No.3 能動的三分間

2009年リリース。6枚目のシングル。「ウォータリングキスミントガム」CMソング。
このタイトルをつけられるのは東京事変しかいないでしょう、と思ってしまいます。
おすすめは、0:45〜サビですね。
椎名林檎が日本語で歌い出すところが良いですねー。


No.4 遭難

2ndシングル。”群青日和”よりはヒットしませんでしたが、十分良い曲だと思います。
おすすめは、0:49〜ですね。サビ前って言ったらよいでしょうか?


No.5 閃光少女

2007年リリース。
東京事変にしては、ストレートな歌モノソングだなと思います。
曲初めから好きな人が多いのではないでしょうか?


No.6 修羅場

2005年リリース。3枚目のシングル。
フジテレビ系ドラマ「木曜劇場・大奥〜華の乱〜」主題歌。
ドラマを意識作られた楽曲なんだろうなーと聴いていて思いますね。
おすすめ度は中、といったところ。
PVの椎名林檎はこれまでと全然別人に見えますね・・・。


No.7 御祭騒ぎ

アルバム”教育”の収録曲。
曲の最初、Aメロを聴いただけではそんなに良い曲かなー?と思いそうですが、、
この曲のサビである1:12〜のメロディが最高!!

御祭騒ぎ
東京事変
J-Pop




以上、東京事変のおすすめ曲(名曲)ランキングでした!

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