Nickelback(ニッケルバック)のおすすめ人気曲ランキング10選!アルバムと無料試聴も!

ニッケルバックは全世界でアルバムの売り上げが5000万枚以上売れた人気ロックバンドです!!
旧メンバーとしては、
ブランドン・クルーガー (ドラムス)
ライアン・ヴィクダル (ドラムス)
の二人で両方ドラムなんです。

現在のメンバーは、

チャド・クルーガー(ボーカル ギター)
マイク・クルーガー(ベース コーラス)
ライアン・ピーク(ギター コーラス キーボード)
ダニエル・アデア(ドラムス)

の四人構成でオルタナティヴ・ロックやハードロックから始まりさまざまなロックジャンルをかねそろえた才能溢れる彼らに迫ります!!

Nickelbackのおすすめ曲を勝手にランキング形式でお届けしていきます!

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Nickelbackのおすすめ曲10選!

No.1 Far Away

2006年2月リリース。
穏やかなアコギの響きが心地よく、また愛しているという気持ちを素直に表現しているバラード楽曲です。
そんなアコギ前奏が個人的には好きなポイントです!
そしてやはりボーカル チャド・クルーガーの男らしくオシャレな声が穏やかな曲調からハッキリと聴こえてくるところはカッコいいですよね。
さらに、ドラムサウンドまたリズムがいい感じで噛み合ってくるのでワクワクさせてくれます。聴きごたえバッチリな楽曲。
Youtubeでの再生回数は1.3億回を突破。


No.2 This Means War

2012年2月リリース。
ゴリゴリの迫力あるロックな前奏がポイント。
カッコいい!!と叫びたくなりますね。
そして歌い出しは図太い声が底からジリジリと響いていて、ロックの深さ、またダイナミックさを打ち出しています。
サビも良くて、爆発的など迫力ボイスが大地を揺り動かすように響き渡っています。


No.3 When We Stand Together

2011年9月リリース。
しっかりとしたリズムが特徴的な楽曲で、それに乗っかってくるアコギの音色は図太さとしなやかさが1つの芸術性が出ている楽曲だなと。
コーラスの「Hey, yeah, yeah, hey, yeah」と歌うさりげなさがボーカルを引き立てていますね。
全体的にオシャレカッコいい作品。
その後、「there’s no giving in (諦めて投げ出すわけにはいかないんだ)」と続くこの歌詞は勝利へ繋ぐための意味合いが込められているようで男らしい信念が伝わってきます。


No.4 Too Bad

2002年2月リリース。
ボーカルのチャドの歌い出しからスタートしてドラムのバーン!!という合図で盛り上がりを見せる作品。
ゆるやか、かつダイナミックさも持ち合わせていてサビなんかはファイトロックという感じでかっこよくエキサイトしてしまいそうな楽曲だなと思います。
そして間奏後に短いですがチャドのソロがまた魅力的で最高ですよね。


No.5 Photograph

2005年9月リリース。
アコギサウンドベースの曲。
アコギの癒しの音色とチャドのバリゴリなボイスが上手く噛み合っていてカッコ良さが出ています。
サビは自然に感動しますし、わりとキャッチーですので覚えやすく盛り上がれるかなと思います。


No.6 Someday

2003年8月リリース。
ちょっぴり切なくアコギサウンドが響いています。
個人的解釈ですが、歌詞に「And why weren’t we abl
e to see the signs that we missed (
何故その兆しに気づくことができなかったのだろう)」とありますが、別れようとしている恋人同士の歌かなと受け止めています。
アコギ1つ1つの音色が切なく聴こえるのは私だけでしょうか。音色が切ない情景を想像させてくれる楽曲です。


No.7 Never Again

2002年7月リリース。
ゴリゴリなロックで、ドラマのズシン!とくる響きにキレが前奏から弾けていますね。
そして絡むように遊びでくるエレキサウンドまたリズムが上手くマッチングし面白くもカッコいい作品となっています。
個人的にはベースがオススメです。
深いパワーを感じる作品だなと思いますし、ついつい頭をふってしまいそうになるくらいの楽曲です。


No.8 Lullaby

2012年2月リリース。
愛する人への強い励ましを感じる楽曲かなと受け止めています。
「俺は君のことが死ぬほど心配だ」「愛する人よ、これはララバイ」という内容ですが、愛する人がいま窮地に立たされているんだろうなって感じられ、その愛する人へ強いメッセージを送っているように思います。
それを子守唄(Lullaby)と表現したのかなと。
また、PVを観ると分かりますが出産シーンがあるので、命懸けで赤ちゃんを生む愛する人へのエールかもしれません。
サウンド的には大人感動ロックという感じでオススメです!
Youtubeでの再生回数は9千万回を突破しています。


No.9 Gotta Be Somebody

2008年9月リリース。
無限大な壮大さを感じる前奏ですね。チャドのバリトーンな歌声が光っています。
重低音で大地の底からえぐるようなパワーを感じるAメロかっこよすぎですね。サビは意外と爽やかで洋楽ポップって感じなので歌いやすいですね。
アメリカのシンガー、『バックキー・コヴィントン』、そして英国シンガーの『シェイン・トーマスウォード』にもカバーされている楽曲でもあります。


No.10 This Afternoon

2010年3月リリース。
非常に陽気なロックで、ファンキーともいえるでしょうか。
曲が平和的な感じなのでチャドのバリトーンボイスがさらに響いているのを感じますね。
特にこの曲のチャドのパワーボイスはカッコいい。
あとポイントはコーラスで、爽やかで癒さすように聴こえてきます。


以上、Nickelbackのおすすめ曲を勝手にランキング形式でお届けしました!

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Nickelbackのおすすめアルバムは?

 
これまでにNickelbackがリリースしてきた楽曲は以下のようになっています。

~アルバム~
1【Curb】(1996年5月リリース)
2【The State】(2000年3月リリース)
3【Silver Side Up】(2001年9月リリース)
4【The Long Road】(2003年9月リリース)
5【All The Right Reasons】(2005年9月リリース)
6【Dark Horse】(2008年11月リリース)
7【Here and Now】(2011年11月リリース)
8【No Fixed Address】(2014年11月リリース)
9【Feed the Machine】(2017年6月リリース)
~リイシュー・アルバム~
1【Three-Sided Coin 】(2002年リリース)
2【The Best of Nickelback Volume 】(2013年リリース)

オススメはAll The Right Reasonsです。
今回紹介したランキング一位の曲など、個人的におすすめしたい楽曲がも入っていますし、アコギの音色や迫力あるニッケルバックサウンド、またチャドの迫力あるバリトーンボイスを堪能できる一枚になっているなと思いますね。

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