BAND-MAID(バンドメイド)のおすすめ人気曲ランキング10選!アルバムや新曲も!

BAND-MAID(バンドメイド)はMIKU-小鳩ミク-(Gt./Vo)SAIKI-彩姫(Vo)KANAMI-遠野歌波(Gt.)AKANE-廣瀬茜-(Dr.) MISA(Ba.)の5人のロックバンドです。
メイドのコスチュームをしながら、ロック、ハードロック、ヘビーメタル、Jロックなど幅広いジャンルを演奏しています。その圧倒的な演奏力、メイドコスチュームと音楽のギャップが海外でも評判でワールドツアーも行うほど、今人気絶頂のロックバンドです!!

それではBAND-MAIDのおすすめ曲を勝手にランキング形式でお届けしていきます!

BAND-MAID(バンドメイド)のおすすめ曲10選!

No.1 DICE


2018年2月リリース。
前奏がノリの良いリズムでビートを刻んでいる始まりが大好きでオススメですね。心に躍動感を与えてくれるそんた作品になっています。とにかくオシャレでカッコいい曲です。途中のギターソロのテクニックがすごいのでワクワクします!そこもお気に入りポイントになっています。ボーカルSAIKIの声もパンチが効いて深みがあるので最高です。ベースソロもしぶくクールで素敵ですね。センスがありますね。PVも味のある映像になってます。


No.2 REAL EXISTENCE


2015年11月リリース。
歌詞を見るとロックでセクシーなさ女性の愛を激しく歌い上げている楽曲になってます。前奏がドラムのビートがこの曲にインパクトつけてます。
そしてそれに乗っかるようにギターサウンドが顔を表す感じで非常に疾走感が全面に出ている、そこがオススメの聴きどころです。サビに入ると盛り上がれるようなメロディライン、また、楽器隊の演奏が良い感じです。そこもお気に入りの1つですね。
PV映像も良くできててとにかくカッコいいアングルになっています。


No.3 the non-fiction days


2016年4月リリース。
この楽曲は爆発するようなイントロから始まり疾走感を感じられるスピードある作品ですね。SAIKIの個性的な魅力ある歌声がスピードあるメロディと絶妙にマッチをして迫力あるものにしているところがオススメポイントです!歌詞を読むと日本語と英語の組み合わせが多く、斬新なんですがリズムにピッタリあってるので聴いてて気持ちいいですね。内容は人生で自問自答しているというかもがいているのか、複雑な感情を表現してる楽曲でもあるので、深くて好きな部分の1つですね。


No.4 YOLO


2016年11月リリース。
個人的にはキャッチーな楽曲ではあるのですが、今まであまり聴いたことがないような曲だったので新しい気持ちで聴きましたね。オススメはサビのメロディですね。キャッチーでストレートに入ってくるリズム感がすごくクリアに聴こえてきました。
歌詞も夢や挫折をすることによって自分の存在価値を高めて行けるんだというようなことが書かれていますので、応援されてる気持ちにもなれます。聴いて前向きになれる楽曲だと思いましたのでそこもお気に入りですね。


No.5 Choose me


2017年7月リリース。
疾走感が溢れ、オシャレでカッコいいロックですぬ。出だしのサビがオシャレで聴いててノってしまいます。楽器隊の演奏もテクニックがすごいので、ついつい聴きいってる自分に気づきました。もうひとつオススメは出だしのAメロです。早口言葉並みに勢いよくスタートしますので、疾走ロックの雰囲気を耳で聴くだけではなく、肌で感じますね。そこも一押しです。あとは、所々のキレの良いノリのメロディラインが非常に見事ですね。


No.6 alone


2016年5月リリース。
シックでクールな感じの出だしが最高ですね。「oh~oh~」
と歌いながら始まりますが曲の印象を深いものにしてますね。オススメはギターボーカルのMIKUとSAIKIのハモり部分ですね。すごくキレイで響きがあります。1つの作品に何作品もあるように感じられる楽曲だと感じています。サビも覚えやすく、女子高生達がすぐに口ずさみそうな馴染める作品だと思いますよ。あと、ドラマのリズムがインパクトあるので癖になります。


No.7 Day dreaming


2017年7月リリース。
PV撮影が台湾で行われた楽曲です。
ゆったりとした心落ち着く作品ですね。オススメはギターソロです。大空に響き渡るような高らかなソロなので目が覚めるような感じを受けますね。歌詞なんですが、「側にいてよ」ってある通り、何か寂しさを訴える乙女心を感じる曲だなって思いました。
BANDMAIDの曲は疾走ロック系が多く、ロックな歌詞も多いですが、今回の曲はそれに相反した緩やかな曲なのでそのギャップも一押しなところですね。


No.8 Don’t you tell ME


2017年1月リリース。
出だしに関しては疾走ハードロックで一番好きですね。ギターサウンドどドラムビートの兼ね合いが絶妙で、こっちがウキウキするような、リズムとスピード感が最高でオススメです。さらに、ボーカルSAIKIの個性的でカッコいいロックな歌声が丁度良い感じにマッチしてますね。ライブやカラオケで絶対盛り上がる曲だと思います。
Bメロのメロディラインがクセがあるリズムで斬新さを感じました。全体的に安定感のある疾走ロックです。今度カラオケで歌ってみたいですね。


No.9 Before yesterday


2016年5月リリース。
他の作品とは少しテイストが変わっています。切ないんだけどどことなくカッコいい雰囲気を出してる作品です。オススメはやはりイントロです。ギターサウンドが壮大さと鮮やかさを出してます。リズムも最高です。
それに歌い始めるSAIKIの少し切なく歌う様が良い感じで作品のアクセントになってますね。若干、青春ロックな雰囲気も出してるところもセンスあるなって思いました。歌詞も人生観が溢れているので考えさせられる作品の1つです。


No.10 secret My lips


2017年1月リリース。
いきなりオススメポイントですが、前奏イントロですね。ギターの迫力ある音がインパクトつけています。そのあとハードロック調のリズム、メロディを打ち込んできます。本当に感動しますが、BANDMAIDの演奏力の高さには頭がさがります。そこもオススメです。自然に聴く人達を虜にしてしまうほどの圧巻のパフォーマンスですね。Bメロが入りとは雰囲気が変わり、オシャレロックになってるところも好きです。


BAND-MAIDのおすすめアルバムは?

これまでBAND-MAIDがリリースしてきたアルバムは以下のようになっています。

・MAID IN JAPAN(2013年1月8日リリース)
・New Beginning(2015年11月18日リリース)
・Brand New MAID(2016年5月18日リリース)
・Just Bring It(2017年1月11日リリース)
・WORLD DOMINATION(2018年2月14日リリース)
・secret MAIKO lips(2018 年4月1日リリース)

オススメアルバムは
Secret MAIKO lipsですね。
PVも注目で、メンバー全員が舞妓になってます。
いろいろな驚きをくれるのでこれからも応援したいものです。

以上、BAND-MAID(バンドメイド)のおすすめ曲を勝手にランキング形式でお届けしました!

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