SKY-HI 最新アルバム「カタルシス」を聴いた感想

SKI-HI katarushisu

2016年1月20日にSKY-HIがニューアルバム「カタルシス」をリリースしました。
アルバムに収録されている曲はシングルでリリースされてきた曲はもちろん、アルバムで初めて公開される曲も多数含まれていてファンは楽しみにしていたのではないでしょうか。


それぞれの曲でトラックを提供している人たちが違っていて、その分味が出ているのかなーとも楽しみにしていましたね。
全曲聴いてみましたが、気になる3曲をピックアップ。


As a Sugar

プロデュースはKREVA。
まずタイトルから気になってしまいましたね。
全力でラップしているSKY-HIのラップを気づいたら全部聴いてしまってるじゃん、という程圧倒的なラップですね。
トラックも間奏(サビ?)のメロディラインが良くて、一曲を通しておすすめできる曲です。



As a Sugar
SKY-HI





Young,Gifted and Yellow

プロデュースはMummy-D。
シックな感じな仕上がりだなーというのが第一間奏。
サビよりも、AメロBメロにシックな感じを強く感じましたね。
個人的には都会の喧噪を抜け出して聴きたい、という一曲。



Young , Gifted and Yellow
SKY-HI





朝が来るまで

プロデュースはist。
istはメロウな感じの曲を作るのが得意だなーという勝手な印象を持ってますw
朝が来るまではポップな感じが前面に出てる曲。



朝が来るまで、とありますが、朝起きてから聴きたい曲かもw
朝食を食べながらとか、特にサビを聴きたいですね。



朝が来るまで
SKY-HI








ということで、特に気になった3曲をピックアップしてみました。
みなさんはどの曲が気になりましたか?
コメントどしどしお待ちしていますー。

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