カテゴリー : ライブ

KICK THE CAN CREWのライブ「タコアゲ」セットリスト(セトリ)と感想!

KICK THE CAN CREWの活動再開後の最初のワンマンライブツアー、行ってきました!
なんとおよそ14年ぶりのツアーということで、待ちわびていたファンは東京に集合!で、2017/12/3にZepp Diver City Tokyoにてぶち上がってきましたね。
go home go home 言われたら帰る場所
東京!
というテンションで臨んだ今回のライブw
(KREVAファンのみなさんは分かると思いますが、47都道府県ラップのワンフレーズです。)

とにかくたくさん言葉を浴びたなーというのが個人的に一番の感想ですね。
おそらくそう感じているファンは結構いるのではないかと。

いい想い出ですし、後で自分で見返すためにもライブに行ってきた感想とセットリストをつらつらと書いてみようと思います笑

ただし!
もちろん、こういった情報はまだ見たくない人などがいると思います。
完全にネタバレになってしまいますので、中身を知りたくない人はここから先は見ずに、KICK THE CAN CREWのおすすめ曲の記事を御覧くださいませw


逆に、KICK THE CAN CREWのライブに行きたい、行く予定がある!
けれども久しぶりだし、知っている曲も結構少ないから会場でノリきれるか心配だな・・
せめて事前にセトリでも知っていれば聴き込んで準備できるのになぁ。
・・・という方!安心してください!この記事を読めばそんな状況吹き飛んで当日MAXで楽しめること間違い無し!☆笑

ということで、さっそくいってみましょう!

まずはセットリストを一気に紹介します!

KICK THE CAN CREW「タコアゲ」セットリスト!

合計曲!
ほぼほぼ2時間で収めていたタコアゲライブですが、これだけの曲が詰め込まれていました。

千%
全員集合
なんでもないDays
マルシェ
完全チェンジTHEワールド
カンケリ01
今もSing-along
ユートピア
C’MON EVERYBODY
神輿ロッカーズ
地球ブルース~337~
また波を見てる
また戻っておいで
イツナロウバ
sayonara sayonara
アンバランス
I Hope You Miss Me a Little
-アンコール-
クリスマス・イブRap
脳内Vacation
タコアゲ

セトリみただけでテンションあがっちゃいますよね!
ではレポートを書いていきます!
(このセトリでKICK THE CAN CREWを聴きながら記事書いているのでテンションあがりまくりですw)

と、この曲聴きたいけどどうしよう・・という方は、Apple MusicやAmazon Music Unlimitedでほぼすべて聴くことができます!
Amazon Music Unlimitedは登録から30日間は無料なので、ライブ前に一気に聴くように使ってみるのも全然ありです。

KICK THE CAN CREW「タコアゲ」の感想レポート!

会場してから約1時間、この時間の間もずっと立っている必要があるので、まあまあ疲れてしまいますが、ライブ開始と同時にどっか飛んでいきますねw
開始は幕が降りたままで千%のサンプリング音源に合わせてサビのみKREVAが歌い、そこから本チャンの千%!
イントロがかかって幕が降り、会場は一気にテンションMAXへ。
いやー、千%は本当に名曲ですね。
幕が下りるとすぐに、最前列のブロックでは人が押し寄せなかなかのもみくちゃ状態に。
体力に自信があってぶちあがりたい人は前に行くとむっちゃ楽しいでしょうね。
ちなみに、チケットの整理券の番号がそこまで良くなくても、一番前にブロックには全然行けましたね。
もちろん、本当の最前列までは行けませんが。
千%からはノートークで全員集合、なんでもないDays、マルシェを披露。
個人的には最新アルバムの中から一気に曲をやるのかなーと思っていましたが、マルシェが来たのは意外でしたね。
なんでもないDaysでは会場全体で高速クラップする箇所がありますが、これは初めて聞いた人でもKICK THE CAN CREWメンバーがやり方を教えてくれるので、まあ問題ないでしょう。

ここで最初のトーク。
久々のライブツアーということもあり、14年ぶり、という話がメインだったかな。
そして会場に来てくれたみんなを完全にチェンジTHEワールドするぞ、ということで完全チェンジTHEワールド。
文字で書くとそのままやないかいって感じですねw

完全チェンジTHEワールドの後は、原点はここから、というのと、最新はこうだ、というので、カンケリ01と今もSing-alongを披露。
カンケリ01ってやっぱむっちゃかっこいい。
サビでみんなで盛り上がりますので、この曲を知らない人(最近ファンになった人がいれば知らない人がいるかもしれませんが昔からのファンはみんな知ってますよねw)は、覚えていきましょう。周りは自分が思っている以上にこの曲で盛り上がりますので!
今もSing-alongの雰囲気を残して、ユートピアへ。
自分もユートピア好きですが、この曲も人気曲ですね。
特にみんなで盛り上がるような曲ではないので、会場で初めて聴くっていうのも良いかなと思いますね。

ここで本日2度目のトーク。

ここまでで最新アルバムの曲をまあまあやってますが、昔の曲に比べてみんなノリが悪い!
みんなちゃんとアルバム聴いてんのか!聴いてないやつは消えれば良いのに!笑
というKREVAの毒舌開始w

確かにライブを見ている方でも昔の曲と最新の曲との盛り上がり方の差は感じざるを得なかったですねw
千%を除いてはw

そんな冗談をかましつつ、こっからはガンガン盛り上げていきてぇんだ!!とオーディエンスを鼓舞し、C’MON EVERYBODY、神輿ロッカーズ、地球ブルース~337~を立て続けに披露。
このゾーンは完全に盛り上がりゾーンなので、曲を知らないと若干置いていかれますw
C’MON EVERYBODYは特に昔からKICKを知っている人でも、曲を知らないっていう人が結構いそうだなと。
C’MON EVERYBODYと神輿ロッカーズはゲストを招いてフィーチャリングしている曲でもあったので、東京ということも重なってまさかライムスターとか登場しちゃうの!?なんて思いもしましたが、登場はナシw
神輿ロッカーズは聴き込んで行ったらむちゃむちゃ盛り上がること間違いナシなので、絶対に聴いていきましょうw
今回のセットリストの中で一番予習してほしい曲ですね。

ちょっと休憩と言わんばかりに、次は3人のマイクスタンドを用意し、また波を見てる、また戻っておいでを披露。
どちらも新曲ですね。みんな揺れながら聴いている雰囲気でした。

からの!みんな嬉しい曲がこっから続きます!イツナロウバ、sayonara sayonara 、アンバランスと、もはや説明不要な曲が並びます。
アンバランスは課しがモニタに表示されて、サビを会場みんなで歌うのですが、実際リリックを見ながら歌うと
むっちゃ良いこと言ってんな・・と若干泣きそうにw
そんなエモい感情にされて、本編最後のI Hope You Miss Me a Littleへ。

当然これで終わるわけもなく、お決まりのアンコールと、お決まりのジャンパーを着て再登場!
そう、クリスマス・イブRapですね!名曲、KREVAのバースはやっぱり圧巻でした。
100回聴いても飽きないです。
意外だったのは、その次の脳内Vacationでした。
すべてのアルバムからまんべんなく曲をやろう、と今回のセットリストを組んだようなのですが、ここまででまだアルバム「GOOD MUSIC」の曲をやっていない!となり、脳内Vacationが採用されたと、トークで言っていました。

最後はタコアゲで締め。
なんだけど、個人的にはこの曲はそこまで好きではないかなー。
なんならカンケリの別バージョンを披露するぜ!みたいな展開の方がアツかったですね!

以上、KICK THE CAN CREWのライブ「タコアゲ」セットリスト(セトリ)と感想レポートでした!
余韻に浸って、やっぱまたいきたい!ってなったライブでしたね!
北海道(札幌)なんかはチケットまだまだあるみたいなので、道民の方々はまたとないチャンスです!笑

Kygo(カイゴ)の2017年版セットリストの曲は?フェスに行く人は要チェック!


海外のみならず来日してパフォーマンスを見せているKygo(カイゴ)。
2017年のウルトラジャパンにも3日目に出演しますよね。
個人的なおすすめ曲ランキングは以下の記事で紹介していますが、


今回はKygo(カイゴ)が2017年にプレイしている曲を紹介!!
毎回セットリストは変わるので、今回はフェスに行く人向けに、この曲は流れる確率が高い!!という曲をピックアップしたいと思います!
Kygo(カイゴ)は自分の曲中心でプレイしますが、もちろん他のアーティストの曲、リミックスもセットリストに含めています。

KygoのDJはこんな感じ!!

こちらは2017年にラスベガスで行われたイベントのDJ。


セットリストとしては、

1 Kygo ft. Parson James – Stole The Show
2 Mr. Belt & Wezol – Good Times
3 Alan Walker – Alone (Jack Wins Remix)
4 Ed Sheeran – Shape Of You (Jack Wins Remix)
5 Snakehips & MØ – Don’t Leave (Throttle Remix)
6 Sigala & Digital Farm Animals – Only One
7 Neiked ft. Dyo – Sexual (Oliver Nelson Remix)
8 Seinabo Sey – Younger (Kygo Remix)
9 Avicii ft. Marie Orsted – Dear Boy
10 Julia Michaels – Issues (Alan Walker Remix)
11 The Chainsmokers ft. Daya – Don’t Let Me Down (Illenium Remix)
12 Sigrid – Don’t Kill My Vibe (Gryffin Remix)
13 Kygo ft. Ellie Goulding – First Time
14 Kygo ft. Julia Michaels – Carry Me
15 Jocelyn Alice – Feels Right (Galloway Remix)
16 Starley – Call On Me (Ryan Riback Remix)
17 Marvin Gaye – Sexual Healing (Kygo Remix)
18 Kygo ft. Maty Noyes – Stay
19 Kygo ft. John Newman – Never Let You Go
20 Galantis & Hook N Sling – Love On Me (ID Remix)
21 Junior Tribe – Smoking Everyday
22 Axwell Λ Ingrosso ft. Salem Al Fakir – More Than You Know
23 ID – ID
24 Kungs vs. Cookin’ On 3 Burners ft. Kylie Auldist – This Girl (Rtc Edit)
25 Tujamo – Make U Love Me
26 Martin Garrix & Bebe Rexha – In The Name Of Love (The Him Remix)
27 Eric Prydz – Call On Me
28 The Chainsmokers & Coldplay – Something Just Like This (Alesso Remix)
29 Kygo & Selena Gomez – It Ain’t Me
30 Kygo ft. Conrad Sewell – Firestone
31 Kygo ft. ID – Kids In Love

おお、くっそ良い曲ばっかりですねw
ちなみに動画では、Neiked ft. Dyo – Sexual (Oliver Nelson Remix)で終わってしまっています。
この曲もむちゃむちゃ良い曲ですよね。
フルだとこんな感じです。
もうみなさんのプレイリストにも含めてしまいましょう!っていうくらい聴きやすい曲だし、おしゃれです。


他のKygo自身の曲ではないものでいくと、Julia Michaels – Issues (Alan Walker Remix)もなかなか良い曲ですね。


全曲紹介しているとちょっと大変なので今回は割愛しますが、結構有名な曲を流してくれているので、初めて聴く人もノリやすいセットリストかなと思います!!

908 fes in Osaka 2017(KREVA,三浦大知など)のセトリ!ライブ内容や感想も!

行ってきました908 fes in Osaka 2017!!
2017年8月19日に大阪城ホールで開催されましたが、内容盛りだくさんですごい良い思い出になりましたね。
終わってみればなんと4時間近くやってましたねw
KREVAも最後の方疲れていた感じあったし、お客さんも(もちろん私も含め)かなり疲労困憊でしたw
開始が少し遅れて18:40頃、終わったのは22:30くらいでしたかね。

今回はもともと発表されていたメンバー
・KREVA
・三浦大知
・AKLO
・MIYAVI
・葉加瀬太郎

の他にJAY’EDがAKLOのスペシャルゲストとして登場。
どんなフェスだったか、振り返っていきたいと思います。

908 fes in Osaka 2017の感想!

各パートに分けて書いていきます。

オープニング

今年の908fesのオープニング動画からスタート。
最初の曲はKREVAと三浦大知で全速力!!

最初からぶち上げに来たー!
と思ってはしゃいでましたが、2バース目から二人が会場を一周走り回るというファンにとっては嬉しいサービスが。
端の方にいた人たちはタッチしてましたねー。


そこから最初の登場はMIYAVI!!

MIYABI

最初の曲はFIRE BIRD、続いてHORIZON。、3曲目にKREVAを招き、STRONGを披露。
次に三浦大知を招き、新曲をやるかな??と思いましたが、テレビで披露して話題になったCRY&FIGHTでしたね。
初めて生で聞きましたが、MIYAVIのギターかっこ良かったっす。
全体的にMIYAVIの曲を知っている人は少ないかなーという印象を受けました。
MIYAVIファンの人も割合は少なめだったかなと。
しかしイケメンでしたねw

ちなみに、MIYAVIと三浦大知の新曲はすでにミュージックビデオの撮影は完了していて、本当は908fesで披露したかったんだけれども大人の事情があってできないんだとか。
新曲はこちらで先取りできますので、チェックしてみてください。


そして次はAKLO。

AKLO

MIYAVIの後に続いてステージ上から登場。
McLarenをかました後、続いてLGTOでしたが、鋼田テフロンのパートをオートチューンを効かせてKREVAが登場。
歌い終えた後、KREVAがステージから立ち去ろうとしますが、
AKLO「ちょっと待ってくださいよクレさん」
KREVA「なんだよ、もう歌ってやったじゃねーか」
AKLO「いや、僕、新曲出したんですよ。」
KREVA「知ってるよ!そんな歌いたいならいっそのこと呼んじゃえばいいじゃん!」

・・・ということでJAY’EDが登場!
2017/9には二人で作ったアルバム「Sorry…come back later」が発売されますが、その中から2曲
Different Man とBallin’Outを披露。
トラックが良いなーと思って聞いてましたが、BACKLOGICが作曲してるんですね。
どうりで良いわけだと重いました。
Ballin’Outのサビは簡単な踊りがありましたが、かわいい感じでノりやすかったです。


最後にKREVAとの楽曲「想い出の向こう側」。
途中まではJAY’EDが歌い上げ、後半のラップからKREVAが登場。


葉加瀬太郎

AKLOとJAY’EDはステージから去り、KREVAが「くればいいのに」を歌い、最初はオーディエンスに一緒に歌って!!という感じでしたが、
KREVA「今日はみんなの歌ではなく、音でこの曲を歌い上げたいと思います。」
ということで葉加瀬太郎が登場!
サビ部分を葉加瀬太郎が演奏。
次にみなさんご存知の情熱大陸をKREVAバンドメンバーと一緒に披露。
途中で横に揺れて盛り上がるなど、圧巻のパフォーマンスでしたね。

ここまでが前半戦です。

ライミング講座

KREVAが先生、三浦大知、AKLO、JAY’EDが生徒役で登場。
MIYAVIは途中離脱していたみたいでいませんでしたが、途中から葉加瀬太郎も加わりました。
KREVAと三浦大知の仲の良さがすごい伝わってきましたねw
まるめがねをかけた三浦大知をKREVAがひたすらいじり倒しながら、ライミングとは何かを、KFC(KREVAのオフィシャルファンクラブ)の宣伝をしつつ解説していく感じでしたw
まとめとして、「ビコーズ」をみんなで歌いましょう、として本講座は終了。


KREVAの弾き語りカバー

蜃気楼後には、KREVAがステージ上一人で最新機材を用いてなんと三浦大知の楽曲である、「Delete My Memories」をカバー。
最新楽器はボタンが多いMPCという感じでした。
あらかじめ各ボタンに割り振っていた音を組み合わせて曲を作り出していましたね。
KREVA得意のオートチューンを効かせた声、原曲よりも遅めのテンポで深いトラックだなと思いました。
これがこのライブで一番印象に残ってますし、個人的には良かった箇所です。
CD化、もしくは配信されたら絶対買いますねw


この曲から三浦大知へと続きます。

三浦大知

これまでのアーティストの楽曲数からして6曲くらいかなーと思っていましたが、結構な曲数でしたね。
ちょっと曲数が多かったので、三浦大知のパートは前半後半に分けて記載していきます。

前半はこんな感じ。
・(RE)PLAY
・MUSIC
・Look what you did
・FEVER

KREVA×三浦大知

KREVAをステージに招きいれ、二人プラス、バンドメンバーでMAGICを披露。
このとき、みんなが普段とは違う楽器で演奏していたのですが、熊井五郎(普段DJブースにいてMPCをたたいている人)が小さなリンゴの形をしたシャカシャカ音が鳴るような楽器(?)を曲中ずっと振ってたのですが、これが結構面白かったですね。
MAGIC終了後には、先ほどKREVAがカバーしてくれたのに対するアンサーと言わんばかりに、今度は三浦大知が「瞬間Speechless」を披露。キーが原曲よりも高めだったのが印象に残っています。
・・と記載しましたが、ちょっと中盤の記憶があいまいです。。覚えてる方いれば教えてくださいw


いよいよ、三浦大知パートも後半戦、

・U
・Rise Up
・EXCITE
・Darkest Before Dawn

の構成で終了。10曲以上披露しているので、すごいですよね。
今回の908Fes Osakaは5周年ですが、これまでKREVAと三浦大知で作り上げてきた歴史があるので、まあ時間配分も三浦大知とKREVAに多くあるのもうなずけます。


さて、最後にトリのKREVAが登場します!!

KREVA

・基準
・神の領域
・I wanna know you
・イッサイガッサイ
・OH YEAH
・蜃気楼
・居場所
・スタート
・音色
・Na Na Na

最初にゴリゴリのラップの2曲を披露すると、まさかのI wanna know you!
これはテンション上がりましたねー!自分かなり好きな曲です。


そこからは夏の3曲ということで、三浦大知を呼びつつ蜃気楼。
まあ蜃気楼以外は最近のフェスなどでも披露しているKREVAの王道セットリストですかね。

Na Na Naを終えて本編は終了。
もちろんアンコールがあって、パーティーはIZUKO?からスタート。
次の曲はこれまたまさかの「So Sexy」!
嘘と煩悩のツアーを行っていたKREVAですが、毎回アンコールで会場の人からランダムに選んで、KREVAが用意した5曲いずれかの曲名が出てくるまでエンドレスで人を選び続ける、というイベントがありました。
そこである人はSo Sexyをオーダーしたところ、全く歌詞が浮かんでこずに今回リベンジを果たした、という背景ですw

ちなみに、この時KREVAが用意していた5曲は、「瞬間スピーチレス」、「王者の休日」、「OH YEAH」、「トランキライザー」・・もう一曲なにか忘れてしまいましたw

So Sexyの後にはステージに三浦大知、MIYAVI、葉加瀬太郎を呼び「Your Love」のスペシャルバージョンを披露。
最後にAKLOを加えて、全速力のリミックスバージョンで締めでしたね。

全速力で始まり全速力で終わるという、もう完全に私は燃え尽きましたよw
会場の殆どの方々が満足しすぎて疲労感半端じゃなかったのではと思いますw


セットリストをまとめると・・

オープニング

全速力

MIYAVI

FIRE BIRD
HORIZON
STRONG
CRY&FIGHT

AKLO

McLaren
LGTO
Different Man
Ballin’Out
想い出の向こう側

葉加瀬太郎

くればいいのに
情熱大陸

KREVAカバー

Delete My Memories

三浦大知

(RE)PLAY
MUSIC
Look what you did
FEVER
MAGIC
瞬間Speechless
U
Rise Up
EXCITE
Darkest Before Dawn

KREVA

基準
神の領域
I wanna know you
イッサイガッサイ
OH YEAH
蜃気楼
居場所
スタート
音色
Na Na Na
パーティーはIZUKO?
So Sexy
Your Love
全速力

コメントなどがあればどしどしお待ちしていますー(*´ω`*)

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tokyomaps(KREVA)に行ってきた!混雑はどう?途中入場はできる?

行ってきましたTokyomaps2017!!
今回参戦したのは5/7の19:00〜のトリをつとめる
Dr.K
こと
KREVA!!

いやはやこのライブの最大のポイントは
無料!!タダ!!
財布がなくても見られるライブ、それが
Tokyomaps
なんですねー。

正直に言って、このレベルのライブが無料で見れるなんて滅多にないことですよ。

今回は、KREVAのライブレポート(曲紹介なんかをしつつ)、混雑や途中入場についてをみなさんにお届けしたいと思います!!

Tokyomaps KREVAのライブレポート!!

今回、KREVAは全国ツアー「TOTAL 908」の真っ最中で、その合間を縫ってのイベント参戦です。
なぜにKREVAがこのイベントに出演しているかというと、今いるファンのみならず、もっと自分の曲を良いと思って聴いてくれる人を増やしたいということなんです。(KREVAがライブで言っていましたね。)
要するに、
もっとファンを増やしたい!売れたい!
と。これもKREVAがブログで言ってましたw

そんな中、今回のセットリストはこんな感じでした。

セットリスト

M1. 瞬間speechless
M2. 基準
M3. ストロングスタイル
M4. 神の領域
M5. 王者の休日
M6. イッサイガッサイ
M7. 音色
M8. 居場所
M9. NaNaNa

ちょっとファンの知識も加えつつ開設してみようかなとw
最初一曲目は瞬間speechless。
この曲の開始前に、違う曲がバックDJの熊井吾郎がプレイして、瞬間speechlessにつながったのですが、実はその曲が瞬間speechlessのサンプリング元の曲なんです。
詳しくはこちらのページで紹介していますのでよければチェックしてみてください笑


そこからKREVAのラップの凄み、そして旨み(笑)を堪能できる時間!!
基準、ストロングスタイル、神の領域と圧巻のラップスキルを披露。

ここでトークの時間、KREVAの中でも有名な楽曲を披露します的なことを言った後に
王者の休日、イッサイガッサイ、音色を披露。
王者の休日ってそんなに有名なのかな?と思ったのは私だけ?w
イッサイガッサイ、音色に比べると知名度は落ちるイメージがありますね。
全然良い曲なんですよ!
王者の休日のトラックはBACKLOGICという方が作っています。間奏の「おっおー♪」のところで兵隊的な振りをするのがこの曲のライブでのポイント。
イッサイガッサイ、音色はやはり有名なんでしょうね、会場も結構盛り上がって一緒に歌っている人や合いの手を入れている人が多かったように思いました。

そして再びトーク。
居場所についてアツく語った後に、居場所を披露。
なんだか日本語がおかしい感じがしますが(笑)、曲の説明をして歌い上げたということですw
やっぱKREVAのオートチューンを効かせた声は良いですねー。

最後はやはりこの曲、NaNaNa!!
おなじみの曲前の練習をみんなでやって大合唱!!
NaNaNaはライブで曲の良さが100倍くらいに感じられる曲です!

45分くらいでライブ終了、あっという間でしたが無料でこのクオリティ、最高です!!
ただ、ステージを見るにあたって後ろの方まで段差などはないため、後ろの方だと身長の低い女性とかは少し見にくいかもしれません。
ちょっと疲れますがヒールなど、高さが出る履物に慣れている方はそういったものを履いて言ったほうが良いですね。

Tokyomapsの混雑具合はどんな感じ?

ステージ前はもちろんびっしりでした。
でも、後ろの方は結構スカスカでぎゅうぎゅうになってライブ鑑賞する必要もなく、かなり快適に見れましたよ!!
前の方もそこまで押されているような印象もなかったので、みなさん平和に観覧できたんじゃないでしょうかね?
帰りも比較的スムーズ。会場が公道からすぐ近くのところで行われるので会場を出る時につまったりすることもありませんでした。

途中入場って大丈夫?

途中入場全然OKです!!
ただし、もちろん一番前とかで見ることはできませんね。
KREVAファンの子で、今日1番前で見るために朝6:30入りしたなんていう話がKREVAのトークの中でありました。
でも後ろの方でも結構近くで見れる感覚なので、お目当てのアーティストがいて時間がある方は、時間ギリギリにいっても全然問題ないですよ!!

以上、tokyomapsのKREVAのライブレポートと混雑情報や途中入場についてお届けしました!

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【ライブレポ】KREVA 908 festival in Osaka 2016(クレフェス)1日目 感想とセットリスト!!

908fes
行ってきましたー!908 festival in Osaka 2016!!
8/20、1日目ですね。
チケットはsold outで盛り上がってましたねー!
会場は武道館とかと比べると狭く感じて、1階席であればわりとみなさん近く感じたのではないでしょうか?
自分も1階席でしたが、KREVA、三浦大知の表情までちゃんと見えて最高でした^ ^

Osaka 2daysが終わったので、約2時間30分の内容を、簡単にレポしたいとおもいます!!
ちなみに、会場内は撮影禁止だったので、写真がないのがちょっと残念かもです。

開演前に流れている曲は・・??

開演前から曲が流れていましたが、なんとKREVAがMixしたもの。
別記事でMixで流れていたものの中からおすすめの曲をピックアップしましたのでぜひ。

Mixからおすすめ曲をチョイス!!

まずはKREVAの新曲からスタート!

いきなり新曲ですよ。
ものすごいラップで、よく一回も噛まずに歌い切れるなと。
俺はもう”神の領域”にいるんだぜ、みたいな内容。
曲の最初で手を合わせて拝むポーズも印象的でしたね。
マジでリリースが楽しみ!!
アルバム「嘘と煩悩」の収録曲。
曲のタイトルは「神の領域」。
ハンパないラップです。こちらから要チェック!!

神の領域
試聴・歌詞!!

KREVAは新曲を1曲披露して三浦大知にバトンタッチ!

こっからは三浦大知ゾーン!!

まず3曲をバンバンバン、と!

I’m on Fire
Right now
Music
の3曲を披露。
三浦大知の曲は知っていましたが、ライブでどう盛り上がるかはあまり知らなかったので、結構しどろもどろになってしまいました。。

Musicは家で聴くのとライブで聴くのとでは全然違く聴こえて、ライブがすごく良かった!!
ノリも完璧になりましたね!

一曲スローテンポな曲をはさんで

ふれあうだけで
最初アカペラで歌い始めるバージョン。
ライブでの映像がYoutubeにあがっていたのでみたことがありましたが、生で聴いたのはもちろん初めてで、鳥肌がたつほど凄かったですねー。

また立て続けに3曲盛り上がりソングをバンバンバン!

sing out loud
新曲
Cry and Fight
を披露。

sing out loudはみんなで歌う箇所があって会場一体で盛り上がりましたね。
ちゃんと練習の時間を設けてくれたし、新参者でも楽しめました。
これもMusicと同じで、ライブで聴いて好きになった楽曲です。
すげー楽しかった!!

新曲はまだリリースするかどうかも決まっていない楽曲で、情熱的な楽曲でしたね。
こればっかりはライブに来た人でないと感想の共有ができませんね笑

最後はCry and Fightで圧巻のパフォーマンスを披露。
こうして三浦大知ゾーンは終了しました。

FM 908開局

ラジオ局のシチュエーションでKREVAと三浦大知のトークコーナー。
さすがKREVA、トーク内容が面白かったですねー。
どんな内容だったか、かなりうる覚えです笑
全体的に、KREVAと三浦大知との歴史を振り返っていきましょう!
という趣旨でした。
箇条書きで内容をあげていってみると、

・二人の出会いは、KREVAがライムスターの宇多丸と話をしていて、お互いに一人ずつ連れて飲もう!となったときに、KREVAが久保田利伸、宇多丸が三浦大知を連れていったのが最初の出会い。

・KREVAが三浦大知の楽曲”MAGIC”に勝手にラップを入れて、三浦大知に送った。

・それを知った三浦大知はレコーディング中であったにも関わらず速攻で家に帰ってきいた。KREVAのファンであった三浦大知にとってみればこれ以上嬉しかったことはないと。

・そこから”Your love”を製作することに。

などなど、20〜30分くらいずっとトークでしたね。コントみたいで面白かったです笑

KREVAと三浦大知が2人で楽曲を披露!!

Tonight
Your loveを披露。

Tonightは自分がすごい好きな一曲で、しかも一番最初にクレフェスが行われたときに三浦大知がカバー披露したことを聴いていてすごい聴きたかったもの。
今回まさか聴けるなんて・・・という感じでしたね。
三浦大知とKREVAがデュエッ(笑)する感じで、KREVAはヴォコーダーを使って、三浦大知は持ち前の歌声で歌っていました。
観客は着席してじっくり聞いていましたね。

いよいよKREVAゾーン!!

まずは登場するやいなや”王者の休日”を披露。
そっからは、「KREVAのことをよく知ってる人にも知らない人にも、俺の基準を教えてやるぜ」という流れで”基準”を披露。立て続けに”ストロングスタイル”やっぱむちゃくちゃアガりますね!!”ストロングスタイル”。次にトランキライザー!

上記3曲を披露した後、少しのトーク。
バンドメンバーが奏でる前奏からは、次はイッサイガッサイか!と思ってたら、井上陽水の”少年時代”を歌い始めましたw
それもトークの一部で、こっから夏らしい曲を3発やるぞと。

イッサイガッサイ
OH YEAH!!
Have a nice day
を披露。盛り上がること間違い無しの楽曲ですね。

またトークを少し挟み、”音色”を披露。
そしてこっからはまた盛り上がる曲を3曲!!

まずは”C’mon, Let’s go”。通称かもれつ。
2バースのアカペラはもはやライブではおなじみになってますよねw

お次は”パーティーはIZUKO?”。
これは意外でしたねー!ここでもってくるのかと!
もっと有名な楽曲を連ねてくるのかなとも思いましたが、自分は好きな楽曲だったので嬉しかったですねー。
そして最後は”Na na na”。ライブで一番盛り上がる時間ですね。
KREVAのライブに行く人(フェスでもなんでも)で、KREVAを知らない!っていう人には絶対、”Na na na”だけは聴いて行って!と言いたいくらい、必ず最後に披露しています。
もちろん、聴いていかなくともちゃんと練習してくれるので誰でもノレることには間違いないです。
もちろん自分は全力で叫んで完全に燃え尽きましたねw

ライブ本編終了!!

“Na na na”の最後で、出演者全員がステージ上に集合して、本当にみんなで”Na na na”を歌い上げました。すげー楽しかった!!
最後にメンバー紹介をしてライブ終了!!

ですが、もちろんアンコールはあって、KREVA一人で登場。
なんとなななんと、新曲で始まって新曲で終わるという、なんとも今後が楽しみにさせてくれる演出をもってきました!
新曲のタイトルは”居場所”。みんなで盛り上がる、という感じの楽曲ではなく、深みのある楽曲。バックスクリーンに歌詞を表示させながらオートチューンを使って歌っていました。良い曲で、最初に披露していた新曲と合わせて早く家で聴きたいですね。

セットリスト(セトリ)

最後にセットリスト(セトリ)をまとめておきます。
【KREVA】
新曲(タイトル不明)
【三浦大知】
I’m on Fire
Right now
Music
ふれあうだけで
sing out loud
新曲(タイトル不明)
Cry and Fight

FM 908(トークコーナー)

【KREVA & 三浦大知】

Tonight
Your love

【KREVA】
王者の休日
基準
ストロングスタイル
トランキライザー
イッサイガッサイ
OH YEAH!!
Have a nice day
音色
C’mon, Let’s go
パーティーはIZUKO?
Na Na Na

居場所(新曲)

以上、908 festival in Osaka 2016 1日目のライブレポでした!!

908 festival in Osaka 2016 2日目のライブレポ、セトリはこちらから!!
908 festival in Osaka 2016
2日目のライブレポ


KREVAのおすすめ曲を紹介中!!
KREVA
おすすめはこれだ!!


三浦大知のおすすめ曲を紹介中!!
三浦大知
おすすめはこれだ!!

ULTRA JAPAN (ウルトラジャパン) 2016 タイムテーブルとおすすめアーティスト(出演者)はこれだ!

ultra-japan

2014年から始まったULTRA JAPAN、2016年も開催されます!
今年で3回目と、以外と歴史が浅いような感じがしますが、出演するアーティストは大物ぞろい。
タイムテーブルとラインアップを見ているだけでもわくわくしてきてしまいます!
特にEDM系のミュージックが好きな人にはもってこいのフェス!!

早速、タイムテーブルからチェックしましょう!!

ULTRA JAPAN (ウルトラジャパン) 2016 タイムテーブル

9/17(土曜日)

11:00 YAMATO
11:45 MYKRIS
12:40 TOM SWOON
13:30 GRYFFIN
14:35 W&W
16:00 ZHU(LIVE)
17:10 KYGO (pick up!!)
18:15 DJ SNAKE (pick up!!)
19:45 DEADMAU5

9/18(日曜日)

11:00 JUSTIN OH
12:05 DAISHI DANCE
13:10 RAIDEN
14:20 FEDDE LE GRAND
15:30 CARNAGE
16:40 GALANTIS (pick up!!)
17:50 KNIFE PARTY
19:30 HARDWELL

9/19(月曜日 祝日)

11:00 BANVOX
11:45 MOTI
12:30 KSUKE
13:25 THOMAS JACK
14:30 JAUZ
15:35 MARSHMELLO
16:50 NERO(LIVE)
17:55 MARTIN GARRIX (pick up!!)
19:30 Tiësto (pick up!!)

これはどの日をみても楽しみなアーティストばかり!!
しかも有名なアーティストはしっかり各日に分けられていますね。
上記アーティストの中から、個人的におすすめのアーティストをピックアップして紹介していきたいと思います。
ちなみに、今回ピックアップしているアーティストは有名な方をチョイスしています。
もしフェスに行く人で知らない人は事前にチェックすると良いと思いますよ!
曲は知らないで行くよりも知っていったほうが楽しめますからね!!

それでは、さっそくチェック!

KYGO

“トロピカルハウス”というジャンルはkygoによって作り出されたといっても過言ではないほど。
2015年に頭角を現し、読み方は「カイゴ」。
とりあえず外せないのは、”Firestone”と”Stay”。
この2曲はプレイされる可能性が極めて高いので、ぜひ抑えておきたい曲です。

Firestone


Stay


もちろん、このほかにも良い曲はたくさんあります。
ほかのkygoのおすすめ曲はこちらからチェック!

Kygo
おすすめはこれだ!

また、Kygoのニューアルバム、”Cloud Nine”もレビューしていますので、参考にぜひ。

Cloud Nine
勝手にレビュー!

DJ SNAKE

みなさまおなじみの”Lean On”をMajor Lazerとともに手がけたDJ SNAKE。
この曲は世界中で大ヒットしていて、各国でDJ SNAKEが”Lean On”をプレイする時にはリミックスバージョンが使われていることが多いですね。

Lean On


これ以外だと、”Middle”、”Talk”、”Let Me Love You”は良曲。
“Let Me Love You”なんかは2016年の夏はいたるところでかかっているような気がします。
正直、今回ULTRA JAPAN 2016で一番みたいのはDJ SNAKEですね!

Middle


Talk


Let Me Love You


ほかのDJ SNAKEのおすすめ曲はこちらからチェック!

DJ SNAKE
おすすめはこれだ!

GALANTIS

2013年に活動開始したスウェーデン出身のEDMデュオ。
GALANTISの曲で特に抑えたいのは、”No Money”と”Runaway (U & I)”!!
特に”No Money”はフェスでむちゃくちゃ聴きたい一曲ですね!飛び跳ねて楽しめそう!!

No Money


Runaway (U & I)


ほかのGALANTISのおすすめ曲はこちらからチェック!

GALANTIS
おすすめはこれだ!

MARTIN GARRIX

MARTIN GARRIXはまだ20歳ですよww
やばいですよね。
MARTIN GARRIXのおすすめとしては、まず2016/7にリリースされた曲、”In The Name Of Love”でしょうか。
Bebe Rexhaがボーカルを担当しています。今回のフェスで披露される可能性が非常に高い楽曲だと思います。

In The Name Of Love


ちなみに、ちょっと余談ですが、Bebe Rexhaがボーカルを担当している曲で、”Me, Myself & I”という楽曲があります。
G-Eazyが手がけている楽曲ですが、2015年〜2016年でのEDM界でトレンドの一曲。
フェスでも誰かがプレイするかもしれませんね。MARTIN GARRIXは関係ないのはご了承くださいw

Me, Myself & I


あとは、”Don’t Look Down”、”The Only Way Is Up”、”Animals”、”Now That I’ve Found You” 、”Forbidden Voices”あたりかな?ちょっと良い曲が多すぎて、MARTIN GARRIXのおすすめ曲はこちらからチェックしてほしいです笑

MARTIN GARRIX
おすすめはこれだ!

Tiësto

今回出演するアーティストでは割と年上ですね。1969年生まれなのでULTRA JAPAN 2016に出演するときには46歳ですか。
しかし、外見はかなりの男前。
ULTRA JAPAN 2016では最終日のトリを務めます。

Tiëstoは2016年にも曲をリリースしていて、今回のULTRA JAPAN 2016で”Summer Nights ft. John Legend”が披露されるかなーと予測しています。

Summer Nights ft. John Legend


ただ、この曲は少しフェスでは盛り上がりに欠けるかもしれませんね。
ぶちあがるのは、”Secrets feat. Vassy”。これを知らない人は絶対に抑えていってほしいですね!

Secrets feat. Vassy


あと個人的には”Wasted ft. Matthew Koma”も好きですね。みんなで歌って盛り上がれそう!

Wasted ft. Matthew Koma


ほかのTiëstoのおすすめ曲はこちらからチェック!

Tiësto
おすすめはこれだ!

ULTRA JAPAN コンピレーションアルバムもチェック!!

itunesでULTRA JAPANに出演するアーティストの楽曲からいろいろ選定されたアルバムがリリースされています。

ULTRA MUSIC FESTIVAL JAPAN 2016
カテゴリ: ダンス




その中から良さげな曲をピックアップ!(すでに上記で紹介している曲は省略します。)

Era Istrefi – Bonbon (English Version Cover Art)

0:30〜が特におすすめ。


Sigala – Sweet Lovin’ (Official Video) Feat. Bryn Christ

youtubeでの再生回数は1億回を突破しており、人気は確実にある楽曲ですね。
全体的にアップテンポな楽曲。


以上、ULTRA JAPAN (ウルトラジャパン) 2016 タイムテーブルとおすすめアーティストでした!!

【ライブレポ】KREVA 908 festival in Osaka 2016(クレフェス)開演前 Mixからおすすめ曲をチョイス!!

908fes

KREVA 908 festival in Osaka 2016の開演前に流れていた楽曲。
あれはKREVAが開演前にみんなに楽しんでもらえるように、と作ったMixだったんです!

約1時間の中で、聴いてて良いなーと思った楽曲をピックアップ!!
まあ、開場で大音量で聴いてたから良い曲に聴こえた、っていう部分は大きいですね笑

むちゃくちゃマイナーな楽曲もあればメジャーな楽曲もあり、今回紹介する楽曲の中から好みの曲がみつかるといいですね。

Promnite – Work It Out (Feat. Penthouse Penthouse)

前奏の音から気に入りましたね。
終始ゆったりした感じでムードが良い曲。
夜まったりきくのがおすすめですね。


Noname – Sunny Duet (w_theMIND) (TELEFONE)

なんておしゃれな楽曲。
洋服屋なんかでかかってたら良い感じだなー。


S’natra – Number One (Prod. Ivan Jackson)

0:13〜が最高ですねー。
大人な感じのトラックにラップ。
洋楽のラップが好きな人にはがんがんおすすめです。


Medasin – Daydream (feat. Joba)

曲開始から0:44あたりまで猛烈に良いんですけど、そっからがあまり自分好みではなかったですねー。


Drake – With You ft. PARTYNEXTDOOR (Audio)

With You (feat. PARTYNEXTDOOR)
ドレイク
ヒップホップ/ラップ




James Gent – Relevied

ボーカルがない楽曲ですが、音が良いですね。
上記3曲よりはおすすめ度が落ちますが。。
会場で聴いた時はかなり良さげに聴こえました。


Desiigner – Tiimmy Turner (Official Audio)


Post Malone-Money Made Me Do It feat 2 Chainz (Prod. FKi 1st & Post)

音が少なめのトラック。
おすすめできるギリギリのラインの楽曲かなー?


結論、”KREVAが選曲した”っていうだけで会場では何割増しか良く聞こえてしまいますね。
家でもきく音楽として結構おすすめしたいのは、最初に紹介している4曲。
Promnite – Work It Out (Feat. Penthouse Penthouse)
Noname – Sunny Duet (w_theMIND) (TELEFONE)
S’natra – Number One (Prod. Ivan Jackson)
Medasin – Daydream (feat. Joba)
ですね。

以上、908 festival in Osaka 2016 開演前のおすすめMixでした!!


908 festival in Osaka 2016 1日目のライブレポ、セトリはこちらから!!
908 festival in Osaka 2016
1日目のライブレポ


908 festival in Osaka 2016 2日目のライブレポ、セトリはこちらから!!
908 festival in Osaka 2016
2日目のライブレポ


KREVAのおすすめ曲を紹介中!!
KREVA
おすすめはこれだ!!


三浦大知のおすすめ曲を紹介中!!
三浦大知
おすすめはこれだ!!

【ライブレポ】KREVA 908 festival in Osaka 2016(クレフェス)2日目 感想とセットリスト!!

908fes

前回記事、【ライブレポ】KREVA 908 festival in Osaka 2016(クレフェス)1日目 感想とセットリスト!!に引き続き、2日目のレポートもお届けしたいと思います!!

今回は友達と二人で参戦していて、本当は1日目しか行く予定はなかったのですが、1日目に行ってしかも久しぶりのライブで、これは2日目も行くしかない!!となり、急遽チケットをとって参戦することに。

1日目のメンバーに、AKLO、YOKOI、EL SQUADが加わり、またまた楽しみなライブになりそう!!個人的にはYOKOI、EL SQUADのパフォーマンスを始めてみるので楽しみ!!

ちなみに開演前に流れていたKREVAが作ったMixも要チェック!!

Mixからおすすめ曲をチョイス!!

まずはKREVAの新曲からスタート!

1日目とスタートは変わらず。
“神の領域”的な新曲からスタート。

AKLO登場!!

まずはAKLOが登場。登場するやいなや、KREVAが披露した”神の領域”に感化して、”McLaren”からスタート。AKLOファンも結構いましたねー。
で、自分はあまりAKLOに詳しくなく。。ノリのポイントがわからないままとりあえずリズムにノってましたw
なので、次の曲の曲名がわからないんですよねー。どういう曲だったかもうる覚えで・・
ファンの方なら、「ジャンプする曲」と言えば通じると思うんですが。。
そして、次の曲からKREVAが登場!!”RGTO”を披露!!
これはここでしか聴けないコラボですよねー。
お次は、”サーフィン”を披露、JAY’EDのパートをKREVAが歌います。
“wave”のかけ声が耳に残りましたねー。みんなでそのかけ声に合わせて手を振って盛り上がれる曲でした。KREVAが歌うサビがよかった・・。
さらにさらに、まだまだAKLOとKREVAのコラボは続き、”Red Pill”を披露。
ここの展開がアツかった!!AKLOが「KREVAでしたー!」みたいな感じのことを言うや否や、KREVAが「そうじゃねーだろー!」と。まだまだいくぜということで、”Red Pill”の1バースをKREVAが担当。かっこよかったっすねー。
そしてAKLOパートラスト一曲、”Catch Me If You Can”。この曲は今回披露されたAKLOの楽曲の中で一番知っていたので存分に盛り上がれましたね笑
これにてAKLOパート終了。AKLOファンにはちょっと少なかったかなーとも思います。。

YOKOI、EL SQUADの衝撃的パフォーマンス

お次はダンスパフォーマンス。
使用されていた楽曲は、Nickelus F の “YeaYea (Cha Ching)”。


曲も良いし、これを踊るYOKOIさーん!最高にかっこよかった!音楽に合わせてEL SQUADも加わってくるのですが、これもすごかった。。まさに”圧巻”でしたね。
この楽曲の後はダブステップ調の楽曲に合わせてパフォーマンス。
これは見た人としか感想共有できないです!

三浦大知ゾーンへ!!

1日目のセットリストと変化ありませんでしたね。
ただし、1日目で三浦大知の楽曲を聴いた僕と友達はわずか1日でファンになりかけていて、1日目で習得したノリを存分に発揮して完全に盛り上がっていましたねw
一応、セトリは以下の通り。

I’m on Fire
Right now
Music
ふれあうだけで
sing out loud
新曲(タイトル不明)
Cry and Fight

感想は1日目の記事を参考に。

全速力!!

1日目に行われた”FM 908″はなく、三浦大知がステージから退散し、ステージが真っ暗になり、”全速力”のイントロが・・・!!!
最高すぎる!!全速力は曲もかっこいいし、なによりラップがかっこいい。そしてかなり盛り上がれる曲!!
しかも今回は”ただの全速力”ではなく、YOKOI、EL SQUADが加わってのパフォーマンス。
マジでここでアンコールしたいくらいでしたw
この先滅多にみれない演出で、本当に素晴らしかったです。
1日目と2日目を通して一番感動した瞬間でしたね。


ラストはKREVAゾーン!!

こっから最後までは1日目と変わらず。
セトリはこんな感じです。

王者の休日
基準
ストロングスタイル
トランキライザー
イッサイガッサイ
OH YEAH!!
Have a nice day
音色
C’mon, Let’s go
パーティーはIZUKO?
Na Na Na

居場所(新曲)

こちらも感想などは1日目の記事を参考に。

2日目も行って本当によかったです!!
“全速力”のパフォーマンスが圧倒的すぎて・・!!
残念ながら9/3の日本武道館でのクレフェスには参戦できないのですが、大阪で2日間みっちりはしゃがせていただきました!!
若干燃え尽き症候群くさいですが・・w

セットリスト(セトリ)

最後にセットリスト(セトリ)をまとめておきます。
【KREVA】
新曲(タイトル不明)
【AKLO】
McLaren
曲名不明・・
RGTO
サーフィン
Red Pill
Catch Me If You Can

【YOKOI、EL SQUAD】
ダンスパフォーマンス
(使用曲 YeaYea (Cha Ching))

【三浦大知】
I’m on Fire
Right now
Music
ふれあうだけで
sing out loud
新曲(タイトル不明)
Cry and Fight

【KREVA & 三浦大知】
全速力 with YOKOI、EL SQUAD

【KREVA】
王者の休日
基準
ストロングスタイル
トランキライザー
イッサイガッサイ
OH YEAH!!
Have a nice day
音色
C’mon, Let’s go
パーティーはIZUKO?
Na Na Na

居場所(新曲)

以上、908 festival in Osaka 2016 2日目のライブレポでした!!

908 festival in Osaka 2016 1日目のライブレポ、セトリはこちらから!!
908 festival in Osaka 2016
1日目のライブレポ


KREVAのおすすめ曲を紹介中!!
KREVA
おすすめはこれだ!!


三浦大知のおすすめ曲を紹介中!!
三浦大知
おすすめはこれだ!!

【KREVA KICK THE CAN CREW】elements night ~sunday night セットリストと感想!

lements night ~sunday night

2016/6/26に日比谷野外大音楽堂で行われたライブ”elements night ~sunday night”の感想、というかセットリスト、全貌です。

ライブはこちらからみることができます。
LINE LIVEすごいですねー。ただいつ見れなくなるかわからないので早めに見て楽しんだ方が良いですね。
しかしながら2時間半くらいありますので、
・なかなか全部は見れない・・
・気になるところだけ見たい・・
そんなあなたに朗報です。
ページ下部には時間付きでセットリストを書き出しましたので、参考に気になるところだけをみることができます!!ぜひ使ってやってください。

ライブ実況!!

4:35〜あたりからメンバー登場。腕ぐみポーズから何が披露されるかと思っていたら、KICK THE CAN KREWの3人で”タカオニ2016春”!最初からバリバリのラップでアガる!!そこからアルバム”monday night studio session”に収録されている”虹”へ。elements nightを作った全員での唯一の楽曲ですね。そして個人ゾーンへ。一番手は千晴、ジェリーでスタート。ステージ上にはMCU、ジュンペイ、SONOMIも残り、一緒に披露しています。そのあとは千晴がステージ上に一人になり、”UP&DOWN”へ。お次はミッチーをステージ上へ呼び、”one more time”を歌い上げる。オートチューンが使われた一曲目ですね。ここでトークに入り、トークからのジュンペイ呼び出して”MY BABY”へ。ここでジュミッチが揃い、千晴ゾーンは終了。
ジュミッチは、”納豆 ON THE RICE”を披露。個人的にはあまりここ興味がわかないのでスルーでw
37:10〜はSONOMIが登場。夏ということで”SUMMER”からスタートし、”どうしても”を披露し、トークへ。そのまま流れで”Round Midnight”へ。この曲の雰囲気好きですねー。53:08〜はSONOMIがMCUをステージに呼び”scent of you”を披露。この曲でSONOMI退場。
57:30〜はMCUがマイクを握り、”nukumori”、”いいわけ”と、切ないソングを立て続けに披露。”いいわけ”はバンドメンバーのピアノが良くてジャズ調に仕上げられています。
そしてLITTLE登場。一発目からトークなしで登場するやいなやラップを披露。そっから多少のトークを挟み、”夢のせい”で雰囲気ががらっと変わる。
1:16:30からはMCUをステージに呼び、 ULとしてステージ上へ。まずは”2丁拳銃”でがっつりラップをかます。それから二人でトークをして、”夏歌詩”へ。ULの曲の中では一番推しの楽曲ですね。そしてそのあとに、”LA LA Like a Love Song”!!これは盛り上がる!2番目に好きな曲ですねー。ここらへんからライブがいい感じになってきたなと。
お次は小西真奈美の登場!今話題となっている”トランキライザー”のカバーを披露。サビからが良すぎる・・!!で、曲の終盤の方でカメラマンに扮してKREVA登場笑。
こっからKREVA!!小西真奈美とコラボして”生まれてきてありがとう”をオートチューンを使用して披露。個人的には1:41:30くらいのKREVAの”生まれてきてありがとう”の言い方が好き。終了後はSONOMI、増田有華をバックコーラスに迎え、”王者の休日”へ。やぱKREVAはトークが面白いですね。頭の良さが滲み出てますwこの曲で小西真奈美が退散。増田有華の紹介をかねて、まさかの”SWEET SWEET メモリーズ”!!完全に想定外!!そして増田有華の歌が良い!!しびれました。
KREVAからバトンを渡されたのは増田有華。自己紹介もかねてKREVAの”ひかり”をカバー。しっとり歌い上げています。
ライブも終盤。KICK THE CAN CREWの登場!!”マルシェ”で観客飛び跳ねまくりからの、例の流れwからの”イツナロウバ”。曲終了後にはPerfumeの自己紹介をパクリ、改めて自己紹介。トークからの”アンバランス”、この3曲やられたらファンは嬉しくてたまらないですよね。そしてライブ本編は終了。
アンコールでは、KICK THE CAN CREWが再登場し、”タカオニ2000″を披露。そしてライブを披露したメンバーをKREVAが紹介するが、、、なんと忘れ去られた千晴ww ここは笑えましたw 最後は最初に披露した”虹”をみんなで披露してライブ終了。

セットリスト

    タカオニ2016春
6:04 虹
9:30 ジェリー
13:28 UP&DOWN
17:25 one more time
20:10 ミッチーと千晴トーク
22:00 MY BABY
25:26 千晴退場 ジュミッチトーク
27:41 納豆 ON THE RICE
33:10 みそしるママライスパパ
【SOMONI】
37:10 SUMMER
41:15 どうしても
45:40 SONOMI トーク
48:00 Round Midnight
【MCU】
53:08 scent of you
58:21 nukumori
1:02:03 いいわけ
【LITTLE】
1:07:30 やっぱりRAPが好き
1:11:05 夢のせい
1:16:30 2丁拳銃
【UL】
1:20:09 夏歌詩
1:26:12 LA LA Like a Love Song
【小西真奈美】
1:30:15 トランキライザー
【KREVA】
1:36:50 生まれてきてありがとう
1:43:37 王者の休日
1:48:48 SWEET SWEET メモリーズ
【増田有華】
1:55:33 ひかり
【KICK THE CAN CREW】
2:01:06 マルシェ
2:05:13 イツナロウバ
2:13:26 アンバランス
2:22:20 タカオニ2000
2:34:46 虹

見どころは??

ULが登場して、”夏歌詩”を披露したあたりですね。最初の方は正直あまり面白くないです。あとは、1:48:48 SWEET SWEET メモリーズ。これはしびれました。増田有華のファンになりそう。いうまでもなく、KICK THE CAN CREWのパートはおすすめですね。

KREVAのおすすめはこれだ!



KICK THE CAN CREWのおすすめはこれだ!